2007年01月17日

『マリー・アントワネット』

古くも新しくもない、ソフィア・コッポラとキルスティン・ダンストによる、まったくオリジナルな『マリー・アントワネット』
キャスティングが絶妙。どこか田舎臭さの残るキルスティン・ダンストの顔立ち、猫背気味の歩き方が、「オーストリアからフランスへ嫁いで来た少女」という設定にぴったりはまり過ぎ。
音楽も最高。クエンティン・タランティーノ作品や『ムーラン・ルージュ』のように、映画の歴史やストーリーと関係なく、監督の好きな音楽をコラージュしたようなサウンドトラックに興奮。
ラデュレのマカロンの色彩に囲まれた、本物のヴェルサイユ宮殿での撮影。
マリー・アントワネットが生きた時代、その瞬間の輝きを鮮烈に感じる映画でした。

マリー・アントワネット (通常版) マリー・アントワネット (初回生産限定版) marie00.jpg
マリー・アントワネット (通常版) アウターケースに‘セレブ’な香付きオリジナルあぶらとり紙付き♪
マリー・アントワネット (初回生産限定版)
2枚組の限定版は、オリジナルジュエリーボックス・スワロフスキー付ミュール型ブローチ・ラウンドハンドミラー・レースタオル・ブックレット付きexclamation
円形2段のジュエリーボックスが欲しい〜(^^)☆

ma01.jpg
まず、ポップな色と音楽に圧倒されました! 宮殿の王妃たちのきらびやかなドレス、宝飾品、オブジェのような髪型、色とりどりの靴、そしてシャンパンとケーキとスイーツバースデー
でもそれらが原色でなく、淡いピンクやブルーをべースとしたやわらかい印象のキャンディ・カラーで繊細な色あいな為、そんなにどぎつく感じません。
全ての女の子が思い描く、夢の中のお姫様の世界そのものといった感じ☆

ニュー・ロマンティック・ポップ・ミュージックといわれる映画の中で使われる音楽も、グラマラスで快楽的で、そして退廃を感じさせる映像・ストーリーとシンクロして、最高に映画を盛り上げます。
マリー・アントワネット
サントラ スージー&ザ・バンシーズ バウ・ワウ・ワウ ザ・ストロークス レディオ・デプト ニュー・オーダー ギャング・オブ・フォー
ユニバーサルクラシック (2006/12/13)
売り上げランキング: 477
おすすめ度の平均: 5.0
5 ソフィアコッポラのセンスが光る選曲

Marie Antoinette Marie Antoinette
ロスト・イン・トランスレーション』のサントラには、映画よりもはまってしまいました。『マリー・アントワネット』のサントラにもはまるのが楽しみ音楽 な2枚組♪

マリー・アントワネット〈上〉 マリー・アントワネット〈下〉
マリー・アントワネット〈上〉 マリー・アントワネット〈下〉
映画『マリー・アントワネット』の原案となった、アントニア・フレイザー版のマリー・アントワネット。

オーストリアの皇室に生まれ、14歳で国交の為フランス王家にへと単身嫁がされ、18歳で即位。それが運めと全てを受け入れ、皇太子妃としての自らに課せられた世継ぎを産むという責務の為に、新婚時代から7年にも渡るセックスレス状態から脱しようと、女に麿をかけるマリー。
若くて美しく魅力的なマリーが、自身のフランス王室での立場や保身の為にもと、積極的に毎晩王太子を誘うのに、7年間もむげに断るなんて、一体!?
王太子はゲイなのかと思ってしまいましたが、結婚当時ルイ・オーギュストは15歳。本当にウブだったのか、彼なりにマリーや国民や宮邸の期待に応えようとは思いながらも、果たせない複雑な心の内があったのかもしれません。
そして、王太子の弟の妃が先に身籠り出産した時のマリーの悲しみ、宮邸内での孤立感が強く伝わってきます。

ma02.jpg
ソフィア・コッポラ監督が「まるで転校生のよう」というように、敵陣地のようなフランス王室の中でたった1人生きて行かねばならなかったマリーの心の中。うわさ話と嫌み皮肉にまみれ、無関心な夫との愛のない結婚生活にも次第に疲れて、浪費やパーティに溺れる事で気を紛らわせるようになって行きます。

結婚から7年後、ついに結ばれて子供を身籠るも、女の子であった為にまだ責務は果たせず。やっと男子を産むも、幼くして亡くし、その悲しみを経て再び未来の王となる子を産んだ後、初めて、彼女に本当の心の平穏が訪れます。
ルイとついに結ばれ、草の上に寝転んだ幸福そうなマリーの満面の笑み、満足そうな表情が忘れられません。

マリー・アントワネットとマリア・テレジア秘密の往復書簡
パウル・クリストフ 藤川 芳朗
岩波書店
売り上げランキング: 9684
おすすめ度の平均: 4.5
5 生身のマリー・アントワネットに会える…
5 マリア・テレジアの娘を思う気持ちがひしひしと伝わってきます
5 大事に取っておきたい

マリー・アントワネットと母マリア・テレジアの激動の11年に渡る往復書簡。映画でも印象的に使われる、本心本音が伝わってくる親子間の手紙。マリーの心情をより深く知る為にも是非読みたい本です。

ma03.jpg
子供を持ち落ち着いて来たマリーは、初めての燃えるような恋も体験したりしながらも、次第に社交場から離れ、ルイから贈られた別荘プチ・トリアノン宮殿で、ハーブや草花を育てるながら、自然と触れ合う生活に安らぎを感じるようになります。
あんなに華美に着飾る事が好きだった派手好きのマリーが、コットンの質素なドレスをオーダーし、畑の泥をも気にしない様子にも驚きましたが、そのドレス一つとっても「質素過ぎて王妃にふさわしくない」と批判される立場であったと知り、マリーの胸の内が少し垣間みえたような気がしました。

カンヌ英画祭で上映時にブーイングがあったそうですが、現代フランス人のマリー・アントワネットについての見方と、その歴史認識がよくわかる反応だったような気がします。フランス王家や今現在に繋がる歴史を詳しく知りたくなりました。

ルイ16世役のジェイソン・シュワルツマン、どこまで観た甘いニヤケ顔……と思ったら、タリア・シャイアの息子でソフィア・コッポラの従兄弟。という事はニコラス・ケイジの従兄弟なんですね!
ルイ15世の愛人デュ・バリー役のアーシア・アルジェント、メルシー公爵役のスティーヴ・クーガンとキャスティングは隅々まで良かったです。
ソフィア・コッポラが一番こだわったという、フェルゼン伯爵役のジェイミー・ドーナンはこれが映画デビュー。ちょっと甘過ぎかな?? でもよく見るとえくぼが可愛いかも(^^)

カチンコ キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、スティーヴ・クーガン 出演作品の感想記事
エリザベスタウン』『エターナル・サンシャイン』『ウィンブルドン』『奥さまは魔女』『コーヒー&シガレッツ

ブログランキングに登録しました!→人気blogランキングへrbanner.gif


posted by bakabros at 00:55 | 東京 ☁ | Comment(8) | TrackBack(86) | 外国映画
この記事へのコメント
色っぽい女性は好きです。
それにしてもカキコすごいです。
えらいっ”
Posted by ton at 2007年01月17日 15:26
tonさま。
キルスティン・ダンストのマリー・アントワネットは、好みのタイプではないけれどとってもキュートで魅力的でした☆
珍しく思い入れのある映画だったので、つい書き過ぎてしまいましたσ(^_^;) あんまり長いと読みづらいですよね。と思いつつついついいつも長くなってしまいます。
Posted by bakabros at 2007年01月17日 17:37
こんにちは。昨日bakabrosちゃんの記事を読んで本屋に行ったのにマリーアントワネットの本は売切れていました。文庫本はあったけどきれいな表紙の本をめくってみたかったのよ。残念。どうしても中身を軽〜くみてから買いたいじゃん・・・。負けずに本屋を巡ってみるわ。映画のほうも観にいきたいです。
Posted by すま at 2007年01月24日 10:03
すまさま。こんにちは♪
上で紹介している本、本屋に全然ないんですよね〜。
ららぽーと豊洲の大きな紀伊國屋書店でマリー・アントワネット特集をしている時に見かけたんですけね〜。私も本屋に行ったら探してみます(^▽^)/☆
Posted by bakabros at 2007年01月24日 14:48
キャスティングに音楽は
本当に絶妙でしたよね。
キルスティンは顔ではなく
演技が認められているんだと
改めて実感しました。
あの口から見える二本の鬼のような
歯が少し怖かったけど
顔の色と言い髪の色と言い
最高のマリー・アントワネットでした。
Posted by ALICE at 2007年01月25日 16:30
ALICEさま。こんにちは♪
ソフィア・コッポラならではの音楽とキャスティング、良かったですね。
キルスティンは時々凄く可愛く見える瞬間や表情があって、
気がつくといつもその瞬間を探している気がします。
アメリカでの人気ってどうなんでしょうね??

>あの口から見える二本の鬼のような歯が少し怖かったけど
あはは(⌒∇⌒)! 私はあまり気にならなかったけれど、
ALICEさんには鬼のように見えたなんて、おかしいですね〜(^○^)☆
今度そのあたりにも注目してみたいと思います♪
Posted by bakabros at 2007年01月25日 18:36
自分の好きなことには皆そうですよ(*^_^*)
きっと好きな人は喜んでみてると思います。

カキコしてる時も楽しかったデショウ!!!
伝わりますよ。
Posted by ton at 2007年01月27日 17:09
tonさま。
温かいお言葉ありがとうございます(⌒∇⌒)☆
読んで下さる方がいると嬉しいけれど、これ読み返してみると
やっぱり凄く長かったですね(^▽^;)とか言いながらも
また今日も長い文章を書いてしまいました……σ(^_^;)
このクセはなかなか直りませんね〜。
Posted by bakabros at 2007年01月27日 19:58
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

マリー・アントワネット
Excerpt: ソフィア・コッポラ監督 有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。 異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を綴る。 監督は『..
Weblog: ショウビズ インフォメーション
Tracked: 2007-01-19 17:15

『マリー・アントワネット』
Excerpt: ----ソフィア・コッポラ監督の新作だよね。 まだ3作目だけど、こんな歴史劇を撮るとは ちょっと意外な気がするニャあ。 「うん。でも観てみて納得。 これまでの宮廷映画とはまったく異なる。 まず、その色..
Weblog: ラムの大通り
Tracked: 2007-01-19 22:52

LOVE
Excerpt: 監督のソフィア・コッポラが語るとおりガーリッシュなファンタジーといった表現がピッタリの「マリー・アントワネット」。物語・弱冠14歳にして母国オーストリアのためにフランス王太子のもとに嫁ぐことになったア..
Weblog: 映画雑記・COLOR of CINEMA
Tracked: 2007-01-21 02:26

映画「マリー・アントワネット」・・・プロモーションビデオ調
Excerpt: 映画「マリー・アントワネット」 またまたやってくれました?! ソフィア・コッポラ 何を?・・・そりゃあ、オチなし?! 父親の大時代的な教訓臭バリバリのドラマと違って、 ルイ十六世の王妃マリー・アントワ..
Weblog: システムエンジニアの晴耕雨読
Tracked: 2007-01-21 12:43

マリー・アントワネット
Excerpt: ソフィア・コッポラ流コスプレ時代劇『マリー・アントワネット』 ヴェルサイユ宮殿を使った贅沢なロケだけでも見ものなので、飛びついて観てきました。 ★★★ 絢爛豪華なヴェルサイユ宮殿ロケと、再現セット、..
Weblog: そーれりぽーと
Tracked: 2007-01-21 13:31

マリー・アントワネット
Excerpt: 最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃マリー・アントワネットに、新たな光をあてた物語。・・・・有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くし..
Weblog: パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
Tracked: 2007-01-21 15:57

『マリー・アントワネット』
Excerpt: 監督:ソフィア・コッポラ CAST:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン 他 STORY:オーストリア皇女、マリー・アントワネット(キルスティン・ダンスト)はフランスとの同盟のた..
Weblog: Sweet* Days
Tracked: 2007-01-21 16:18

「マリー・アントワネット」観てきました♪
Excerpt: ☆「マリー・アントワネット」 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、ジュディ・デイヴィス、リップ・トー..
Weblog: りんたろうの☆きときと日記☆
Tracked: 2007-01-21 16:44

マリー・アントワネット
Excerpt:  映画「マリー・アントワネット」を見てきました。豪華絢爛、ポップでガーリー。一度だけコンバースの靴が出てくるので、それを探すのも楽しいかも。続きはネタバレあり。
Weblog: Antist
Tracked: 2007-01-21 17:38

マリー・アントワネット
Excerpt: 最も愛され、最も憎まれた世界一有名な王妃、マリー・アントワネット 英題: MARIE ANTOINETTE 監督・脚本:
Weblog: さくらの映画スイッチ
Tracked: 2007-01-21 18:43

「マリー・アントワーネット」豪華な無駄を見るのは気持ちいい
Excerpt: 「マリー・アントワーネット」★★★☆ キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツ主演 ソフィア・コッポラ 監督、2006年アメリカ 上映が終わって通路を歩いていると 「あの後どうな..
Weblog: soramove
Tracked: 2007-01-21 20:00

「マリー・アントワネット」究極の管理世界しか生きる事ができなかった革命に散った王妃の浪費生活
Excerpt: 「マリー・アントワネット」は18世紀後半にオーストリア公国から政略結婚でフランス王国のルイ16世に嫁いだマリー・アントワネットのフランス革命までの贅沢な暮らしを描いた作品である。世界で最も贅沢をし、浪..
Weblog: オールマイティにコメンテート
Tracked: 2007-01-21 20:19

*マリーアントワネット*
Excerpt: {{{      ***STORY***           2006年  アメリカ 14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フラン..
Weblog: Cartouche
Tracked: 2007-01-21 23:13

マリー・アントワネット
Excerpt: マリー・アントワネット’06:米・フランス・日本 ◆監督・脚本:ソフィア・コッポラ「ロスト・イン・トランスレーション」「ヴァージン・スーサイズ」◆出演:キルステン・ダンスト 、ジェイソン・シュワルツ..
Weblog: C'est Joli
Tracked: 2007-01-22 00:29

「マリー・アントワネット」  Marie Antoinette
Excerpt: うっ・・・・・。 ニューオーダーを使った思っていた以上にポップな予告編そのままに、懐かしの Gang Of Four の曲が流れ、パンキッシュなタイトルクレジット、そして出演者クレジットにはなんとな..
Weblog: 俺の明日はどっちだ
Tracked: 2007-01-22 00:46

マリー・アントワネット
Excerpt: 仕事帰りに『マリー・アントワネット』を観てきた。月・火とケーブルテレビのヒストリーチャンネルで「フランス革命??自由と愛と平等と??」を放送していたので事前に革命の歴史をおさらいしておいた。もっとも歴..
Weblog: 古谷千秋の食い倒れ日記
Tracked: 2007-01-22 01:57

「マリー・アントワネット」 記号から人間への還元
Excerpt: 1月20日より公開の映画「マリー・アントワネット」の試写。監督はソフィア・コッポラ。出演はキルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフルほか。衣装..
Weblog: やまたくの音吐朗々Diary
Tracked: 2007-01-22 09:31

ケーキが食べたくなるなる『マリー・アントワネット』
Excerpt: 『マリー・アントワネット』クラシックが流れると思いきや、いきなりロックンロールだったよ(笑) ソフィア・コッポラが親の七光り?で、ベルサイユ宮殿を3ヶ月使って撮影 ドレスに靴にケーキに、40億使ったら..
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2007-01-22 17:19

マリー・アントワネット
Excerpt: キルスティン・ダンストは苦手です。。。でもマリー・アントワネットは、とても興味のある女性。。。え〜い、ガタガタ言ってないで観に行こうっと―【story】わずか14歳で単身オーストリアからフランス王家へ..
Weblog: ★YUKAの気ままな有閑日記★
Tracked: 2007-01-22 18:36

映画〜マリー・アントワネット
Excerpt:  「マリー・アントワネット」公式サイト久しぶりの映画館鑑賞でした恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。14歳のオーストリア皇女(キルスティン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・..
Weblog: きららのきらきら生活
Tracked: 2007-01-22 20:28

マリー・アントワネット
Excerpt: 淡白なドラマに眠気を誘われるも, 主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。
Weblog: Akira's VOICE
Tracked: 2007-01-22 20:51

【劇場映画】 マリー・アントワネット
Excerpt: ≪ストーリー≫ オーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けていたのは、上辺だけ取り繕ったベルサイユ宮殿の人々と、愛..
Weblog: ナマケモノの穴
Tracked: 2007-01-22 21:03

マリー・アントワネット(2006/アメリカ/ソフィア・コッポラ)
Excerpt: 【ユナイテッド・シネマとしまえん】 14歳のオーストリア皇女アントワーヌ(キルステン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の意向によりフランス王太子(ジェイソン・シュワル..
Weblog: CINEMANIAX!
Tracked: 2007-01-22 21:25

マリー・アントワネット
Excerpt: この映画は伝記でも史劇でもなく、マリー・アントワネットという一人の女性の青春や恋愛など「心」を描いた作品といっても良いくらいで、だからか、中心になるのは嫁いでから子供が出来るくらいまでになっています。..
Weblog: 八ちゃんの日常空間
Tracked: 2007-01-23 01:01

『 マリー・アントワネット 』
Excerpt: 土曜は『 マリー・アントワネット 』を観た。 妹にディパーテッドとどっちにする?と訊くと、即答こっちだった。 さてさて、マリーアントワネットといえば、ベルサイユのばらなのですねぇ。 小学校入るかどう..
Weblog: My Style
Tracked: 2007-01-23 09:53

マリーアントワネット
Excerpt:   豪華絢爛模様に似つかわしくないオープニング曲。 嫌な予感がしたのよねぇ。 ホントにうすっぺらな作品でしたわ・・・・(ため息) 「悲劇の王妃」と謳われている彼女の苦しみは子を産むこ..
Weblog: ★しゃべりば ★
Tracked: 2007-01-23 10:50

【2007-7】マリー・アントワネット(MARIE ANTOINETTE)
Excerpt: 14歳で結婚、 18歳でフランス王妃、 彼女の名は、マリー・アントワネット 恋をした、朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃..
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2007-01-23 20:44

マリー・アントワネット
Excerpt: オスカル(oscar)が見えた?
Weblog: ネタバレ映画館
Tracked: 2007-01-23 21:28

パステル調「マリー・アントワネット」
Excerpt: マリー・アントワネット〈下〉早川書房このアイテムの詳細を見る 見てまいりました、映画マリー・アントワネット。 等身大のマリー・アントワネット で予想しておりました通りの映画でした。好みです。 欲..
Weblog: 郎女迷々日録 幕末東西
Tracked: 2007-01-24 01:45

マリー・アントワネット
Excerpt:  水曜日が休みだと、妻は1000円、私は早朝割引で1200円で映画が見れます。
Weblog: eclipse的な独り言
Tracked: 2007-01-24 15:50

真・映画日記(2)『マリー・アントワネット』
Excerpt: (1からのつづき) 午後10時半過ぎ、「東中野ポレポレ」を出て新宿に移動。 コマ劇場前にある映画館で『マリー・アントワネット』が先行上映されているので見に行くことに。 12時ちょうどから..
Weblog: CHEAP THRILL
Tracked: 2007-01-24 20:32

「マリー・アントワネット」
Excerpt: 1月22日(月)新宿アカデミーにて。マリー・アントアネット(1755‐1793)フランス国王ルイ16世の妃。オーストリアのマリア・テレジアの娘。1770年結婚。優美にして軽率,奢侈(しゃし)を好み,〈..
Weblog: 不良中年・天国と地獄
Tracked: 2007-01-24 22:52

『マリー・アントワネット』★★★・・
Excerpt: とにかく豪ジャスでPOPで、壮厳さにあふれた作品『マリー・アントワネット』公式サイト制作データ;2006米/東宝東和 ジャンル;歴史上映時間;138分 監督;ソフィア・コッポラ  出演;キルスティン・..
Weblog: ヘーゼル☆ナッツ・シネマカフェ
Tracked: 2007-01-25 10:59

贅沢三昧なセレブ生活。『マリー・アントワネット』
Excerpt: 有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの生活を描いた作品です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2007-01-25 12:39

マリー・アントワネット
Excerpt: ソフィア・コッポラの新作である『マリー・アントワネット』を観てきました。ソフィアの世界全快の映画だったけど私は嫌いではなかったです。素晴らしい映像に大満足しましたよ。あっ、内容はどんなだっけ? ..
Weblog: Alice in Wonderland
Tracked: 2007-01-25 16:28

映画「マリー・アントワネット」
Excerpt: 原題:Marie-Antoinette 「ベルばら」でも有名な彼女は、オーストリアはハプスブルグ家の女帝マリア・テレジアの末娘として生まれ、フランスはルイ15世の王太子と政略結婚する・・ ..
Weblog: 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??
Tracked: 2007-01-26 01:17

マリー・アントワネット
Excerpt: 「恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。」 ↑断然、こっちの海外版広告の方がカッコイイ☆ 「キルスティンにマリーやらせるなんて、無茶するなぁ、、、」 と思った制作第一報..
Weblog: ジジョの五感
Tracked: 2007-01-26 04:50

マリー・アントワネット
Excerpt: 期待値: 65%  ソフィア・コッポラ監督の王宮ガールズ・ムービー。 本物のベルサイユ宮殿と、豪華な
Weblog: 週末映画!
Tracked: 2007-01-26 08:58

マリー・アントワネット
Excerpt: 14歳で嫁ぎ、18歳で王妃に。もうひとつのマリー・アントワネットの物語。
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2007-01-27 00:15

マリー・アントワネット
Excerpt:  オーストリアの皇女アントワーヌ(キルスティン・ダンスト)は、母の命令によりフランス王太子の元に嫁ぐ事になった。  オーストリアとパリの国境で祖国を捨て、迎えの儀式に..
Weblog: とにかく、映画好きなもので。
Tracked: 2007-01-27 05:10

マリー・アントワネット − ソフィアさん ベルばら読んだ?
Excerpt: 「パンがないなら ケーキをお食べ」 は マチガイです! この映画 予告編を見て 面白そう!と 思ってました。 何せ マリー・アントワネット。 そう 日本人女子ならおなじみの ベルばら..
Weblog: Lost in Australia
Tracked: 2007-01-27 08:09

マリー・アントワネット
Excerpt: 14歳でオーストリアからフランスに政略結婚で嫁ぎ、歴史に翻弄された世界で一番有名な王妃14歳でオーストリアからフランスに政略結婚で嫁ぎ、歴史に翻弄された世界で一番有名な王妃、マリー・アントワネット。多..
Weblog: ももママの心のblog
Tracked: 2007-01-27 10:05

「マリー・アントワネット」 わたし自身を見て欲しい
Excerpt: マリー・アントワネットが王太子妃としてフランス王家に嫁いだのは14歳の時。 そし
Weblog: はらやんの映画徒然草
Tracked: 2007-01-27 13:22

マリー・アントワネット
Excerpt: もしかして今年初めての映画令 悲しいな~週に1本は見たいのに~輦 見てきました~撚 面白かったです連 子..
Weblog: ちわわぱらだいす
Tracked: 2007-01-27 18:17

マリー・アントワネット
Excerpt: 本日は『マリー・アントワネット』を観てきました! 公開後、まあ1週間のはずが場内ガラガラ・・・観客は数えるほどしかいませんでした#%V:436%# (こんな映画、久しぶりだなぁ・・・) &nbs..
Weblog: 気まぐれ961部隊!
Tracked: 2007-01-27 19:45

映画「マリー・アントワネット」感想
Excerpt: 今日、無事に映画「マリー・アントワネット」観行ける事が出来ましたァ| ^∀^)ノ 感想は続きから読んで下さいね(´▽`*)
Weblog: 自称ゲーマー女のヒトリゴト....♪
Tracked: 2007-01-28 00:04

「パンが無ければ、ケーキを食べれば良いじゃない。」
Excerpt: 映画界の巨匠、フランシス・フォード・コッポラ監督。その娘で、やはり映画監督のソフィア・コッポラ女史が監督した作品「マリー・アントワネット」を鑑賞。 *************************..
Weblog: ば○こう○ちの納得いかないコーナー
Tracked: 2007-01-28 02:42

映画のご紹介(236) マリー・アントワネット
Excerpt: ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(236) マリー・アントワネット-キルスティン+ソフィア=∞?! ひょっとしたら、キルステ..
Weblog: ヒューマン=ブラック・ボックス
Tracked: 2007-01-28 09:30

マリー・アントワネット(映画館)
Excerpt: 恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら・・・
Weblog: ひるめし。
Tracked: 2007-01-28 14:26

マリー・アントワネット
Excerpt: 昨日、「マリー・アントワネット」を観に行ってきました。 私のイメージではクラシックが流れる優雅な場面を想像していたのですが、しょっぱなからポップで明るい曲にのって馬車が走り、びっくりしました。慣れる..
Weblog: まぁず、なにやってんだか
Tracked: 2007-01-28 19:56

★「マリー・アントワネット」
Excerpt: 衝撃っ ひらりん、ダンスト派に転向か??? 今週も、見たい作品が目白押しなのに・・・ついついこの映画をチョイスしちゃうとは・・・。
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2007-01-29 03:14

マリー・アントワネット
Excerpt: マリー・アントワネット  1/20(土)@ユナイテッドシネマ豊洲 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト他 ★★★★☆ 飴色地獄にヤ・ら・れ・た・ ..
Weblog: シュフのきまぐれシネマ
Tracked: 2007-01-29 23:34

マリー・アントワネット<ネタバレあり>
Excerpt: キルスティン・ダンストってこんなに可愛かったっけスパイダーマンのヒロイン役で出てきた時は (=_=;)ナント マア!と思ったもんですが マリー・アントワネットになった彼女はめっちゃ可愛かったですね〜と..
Weblog: HAPPYMANIA
Tracked: 2007-02-02 05:43

映画:マリー・アントワネット
Excerpt: マリー・アントワネット(TOHOシネマズ六本木ヒルズ) 「バカみたい」「これがベルサイユでございます」 最初、キルステン・ダンストがマリー・アントワネットと聞いたときにはえ”と思ったのです..
Weblog: 駒吉の日記
Tracked: 2007-02-02 17:37

だって女の子なんだもん【マリー・アントワネット】
Excerpt: さすがソフィア・コッポラです。 時代劇をここまでアレンジしてしまうとは。 この衝
Weblog: 犬も歩けばBohにあたる!
Tracked: 2007-02-02 18:24

マリー・アントワネット
Excerpt: 今年の期待度でこの作品を第2位にしたのは、明らかに「期待度」という言葉に相応しく、作品の良し悪しでなく「期待」が高いということである。おっと、そんな書き方をすると、この作品の出来が悪かったように聞こえ..
Weblog: 利用価値のない日々の雑学
Tracked: 2007-02-03 22:46

マリーアントワネット
Excerpt: story弱冠14歳で祖国オーストリアからフランス王大使のもとに嫁いできたマリー・アントワネット。ヴェルサイユ宮殿での生活は24時間、夫と一緒にベッドの中にいるときでさえ誰かの目にさらされ..
Weblog: 土曜の夜は・・・
Tracked: 2007-02-04 12:38

マリー・アントワネット★★★☆劇場17本目・マリーという一人...
Excerpt: 1年以上前から、撮影しているという情報があってずっと楽しみにしていた、『マリー・アントワネット』を、1/26(金)に『なんばTOHOシネマ』で観てきました。時代背景は誰もが知っているでしょうから、この..
Weblog: kaoritalyたる所以
Tracked: 2007-02-04 16:52

マリー・アントワネット
Excerpt: Marie Antoinette ソフィア・コッポラがとことんガーリームービーの主人公として描いたフランス王妃、マリー・アントワネット。 贅沢は14歳の少女が手にしたおもちゃだった。とにか..
Weblog: knockin' on heaven's door
Tracked: 2007-02-04 18:29

豪華で孤独な王妃「マリー・アントワネット」
Excerpt: ブランドジュエリー&腕時計スパークリングセール&プレゼントポイント3倍めちゃモテバレンタイン必勝セール豪華で孤独な王妃「マリーアントワネット」ストーリーオーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王..
Weblog: 映画好き集れ!!
Tracked: 2007-02-04 21:58

#15.マリー・アントワネット
Excerpt: 暗さのカケラもないガールズ・ムービー。色彩が綺麗で、可愛くて、見ているだけでウットリするような世界。生きているだけで無駄そのものの、言って見れば究極のセレブのハシリが、この王妃マリー・アントワネットだ..
Weblog: レザボアCATs
Tracked: 2007-02-04 22:05

マリー・アントワネット
Excerpt: 監督自身がマリー・アントワネットなんじゃない? ってほど豪華だった^^ 監督 ソフィア・コッポラ 出演 キルスティン・ダンスト 70年代後半から80年代にかけて流行った、 ..
Weblog: PLANET OF THE BLUE
Tracked: 2007-02-06 00:58

『マリー・アントワネット』
Excerpt:   『マリー・アントワネット』   恋をした、朝まで遊んだ、  全世界に見つめられながら。   フランス革命で公開断首された人が、生誕250周年なんてね。 当時は憎むべき対象だったのが、..
Weblog: 唐揚げ大好き!
Tracked: 2007-02-07 05:33

『マリー・アントワネット』最も愛され、最も憎まれた伝説の王妃
Excerpt:   MOVX京都にて鑑賞しました。1日のファーストディーということもあり、19:00からの上映もたくさんのお客さんで、いっぱいマリー・アントワネットと言えば、フランス革命を思い出す。オーストリアの皇女..
Weblog: 銅版画制作の日々
Tracked: 2007-02-07 15:21

マリー・アントワネット
Excerpt: 14歳のオーストリア皇女マリー・アントワネットは、母マリア・テレジアの命令でフランス王太子に嫁ぐことになる。 期待を胸に馬車に乗り込んだ彼女だったが、国境では衣装から下着までをフランス製のものに変え..
Weblog: 紅梅日記
Tracked: 2007-02-07 22:21

マカロン・カラーの青春世界。
Excerpt: わあ観てきましたよ「マリーアントワネット」!ほんと映像が可愛いくて、 色とりどりのフリルにレースにお菓子にケーキ。女の子は甘いもので できているって納得。しかも本物のヴェルサイユ宮殿に豪華絢爛な ..
Weblog: ココット★ログ
Tracked: 2007-02-10 00:14

マリー・アントワネット
Excerpt: 『MARIEANTOINETTE』公開:2007/01/20(02/09)製作国:アメリカ監督:ソフィア・コッポラ出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、リップ・トーン、ジュディ・デイ..
Weblog: 映画鑑賞★日記・・・
Tracked: 2007-02-10 23:20

映画「マリー・アントワネット」
Excerpt: 3連休初日の10日に映画「マリー・アントワネット」を鑑賞。
Weblog: FREE TIME
Tracked: 2007-02-11 01:34

マリー・アントワネット
Excerpt: あらすじはこちらで。 マリー・アントワネット 公式サイト レビューの評価がどこも辛口というか最悪だったため覚悟して観に行ったせいか、音楽にもそこま
Weblog: 青いblog
Tracked: 2007-02-12 22:14

映画「マリー・アントワネット」の巻
Excerpt: ソフィア・コッポラ監督のサントラ選曲が、毎回毎回ぼく好みなので「マリー・アントワネット」にも大いに期待し、いざ映画館へ!ぼくの音楽のツボを押してくり! 映画が始まるやいなや、Gang of Four..
Weblog: フミセイロとサツマヘコのなんちゅうことない日々。
Tracked: 2007-02-14 12:52

マリー・アントワネット
Excerpt: フランス王、ルイ16世の妃だったマリー・アントワネット。フランス革命の際に、ギロチン台の露と消え、悲劇の王妃として(あるいは、「ベルサイユのバラ」の主要な登場人物として)有名ですが、そのマリー・アント..
Weblog: 日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜
Tracked: 2007-02-14 23:21

『マリー・アントワネット』
Excerpt:    ソフィア・コッポラ監督、キルスティン・ダンスト主演『マリー・アントワネット』をTOHOシネマズ橿原にて鑑賞          ●あらすじ● 16歳のオーストラリア王室の末女マリーは、国の同盟..
Weblog: きぶんしだい
Tracked: 2007-02-16 00:13

宮殿、ドレス、そしてキルスティン・ダンスト
Excerpt: わたくし、今はファッション方面投げ気味なんですが、90年代中ごろから 後半にかけては雑誌「SPUR」を愛読したりしておりました(なんで女性誌? というツッコミはナシでお願いします)。その中..
Weblog: 君の名を呼べば
Tracked: 2007-02-22 20:57

「マリー・アントワネット」
Excerpt: マリー・アントワネットを歴史上の人物としてではなく1人の女性として描いたこの映画。衣装や宝石や靴はきらびやかで、お菓子なんかはポップでホントにかわいい!キルスティン・ダンストも負けずにキュートです☆ホ..
Weblog: Tokyo Sea Side
Tracked: 2007-02-23 13:42

マリー・アントワネット 2007-08
Excerpt: 「マリー・アントワネット」を観てきました〜♪ オーストリアの皇女マリー(キルスティン・ダンスト)は、母親の命令でフランスの王太子(ジェイソン・シュワルツマン)に嫁ぐ事になる。期待に胸を膨らませベ..
Weblog: 観たよ〜ん〜
Tracked: 2007-02-24 08:10

映画『マリー・アントワネット』
Excerpt:  ソフィア・コッポラの『マリー・アントワネット』を見てきた。まあ、良くも悪くもアメリカ映画かな、という感じである。  全体に言えるのは、ヨーロッパの香りというものが全くないこと。  アントワネットは..
Weblog: 中野京子の「花つむひとの部屋」
Tracked: 2007-02-24 11:36

マリーアントワネット
Excerpt: マリー・アントワネット公開中ストーリー ☆☆映画の作り方☆総合評価  ☆☆完成度
Weblog: シネマ de ぽん!
Tracked: 2007-02-25 11:40

上映終了間近の「マリー・アントワネット」見てきました。
Excerpt:  上映終了間近のマリー・アントワネットをやっと、やっと見てきました。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2007-02-26 03:16

☆ 『マリー・アントワネット / MARIE ANTOINETTE 』 ☆
Excerpt: ストーリーが重視された史劇を期待して観ると、完全に肩透かしをくってしまう作品だけど、華やかな衣装、カラフルな色のケーキの数々、本物のベルサイユ宮殿で撮影された宮殿内の内装、装飾品、美術品は素晴らしい ..
Weblog: honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜
Tracked: 2007-03-03 12:16

マリー・アントワネット−(映画:2007年30本目)−
Excerpt: 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、スティーブン・クーガン、ジュディ・デイヴィス..
Weblog: デコ親父はいつも減量中
Tracked: 2007-03-07 01:02

マリー・アントワネット
Excerpt:  ソフィア・コッポラ監督の映画「マリー・アントワネット」を見ました。 マリー・アントワネット  オーストリア皇女マリーは14歳の時にフランス王太子ルイ16世の元に嫁ぐこ..
Weblog: シナリオ3人娘プラス1のシナリオ・センター大阪校日記
Tracked: 2007-03-17 11:30

マリー・アントワネット
Excerpt: マリー・アントワネット MARIE ANTOINETTE 監督 ソフィア・コッポラ 出演 キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン アメリカ 2006
Weblog: Blossom Blog
Tracked: 2007-08-02 10:55


Excerpt: キャンディキャンディ(candy、キャンディーとも) は洋菓子のひとつ。砂糖菓子の一種。飴菓子。昔の日本ではキャンデーと表記することが多かった「キャンディ」はどちらかといえばアメリカ英語で(但し、キャ..
Weblog: スイーツインフォメーション
Tracked: 2007-08-27 15:36

リボンにレースにお菓子!ロココはヤバイ!?/『マリー・アントワネット』
Excerpt: ●マリー・アントワネット ●監督/脚本;ソフィア・コッポラ ●原作;アントニア・フレイザー ●衣装デザイン;ミレーナ・カノネロ ●出演;キルスティン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツ..
Weblog: 活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世
Tracked: 2007-09-11 08:34

マリー・アントワネット
Excerpt: MARIE ANTOINETTE 2006年:アメリカ・フランス 原作:アントニア・フレイザー 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、アーシア・アルジェント、オーロール・..
Weblog: mama
Tracked: 2008-02-17 22:16

マリー・アントワネット
Excerpt: 「マリー・アントワネット」 感想 マリー・アントワネット 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユに暮らす孤独な王妃の物語。 ...
Weblog: むーびーふぁんたすてぃっく
Tracked: 2009-11-16 15:19
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。